周辺観光案内

旅館グリーン荘

046-62-3584

神奈川県足柄下郡湯河原町宮上234
【湯河原駅から無料送迎あり】

イングリッシュインフォ オンライン予約

予約の確認・取り消し

宿泊約款

宿泊プラン

  • 団体様・貸切プラン
  • グループプラン
  • お一人様プラン
  • 客室・館内
  • 温泉
  • お料理
  • 周辺観光案内
  • 季節のみどころ
  • お知らせ
  • おかみブログ
  • よくある質問

おかみブログ

  • 猛暑
    暑い日が続きます。

    我が家は、東向きの部屋。

    うっかりカーテン閉めず...
    続きを読む
  • お盆の入り
    私の地域は、7月がお盆。

    今日がお盆の入りです。

    暑さでクラクラしそ...
    続きを読む
  • 夏が来る
    夏至も過ぎ、夏はそこまでやって来ています。

    梅雨明けが待ち遠しいですね。
    ...
    続きを読む
  • イベント情報〜ほたるの宴
    今日から、ほたるの宴が始まります。
    万葉公園内は、数日前に50頭以上確認されて...
    続きを読む
  • 菖蒲


     

    玄関に、菖蒲を飾りました。

    母作の縮緬細工です...
    続きを読む
  • 取り替え工事
    本日、取り替え工事をしています。
    非常灯と誘導灯がLEDのものに変わります。...
    続きを読む
  • 今日のお料理
    今日は、アジの天ぷらです

     ...
    続きを読む
  • 五月飾り
    玄関の飾りが、五月のお節句飾りに変わりました。
    金太郎や桃太郎もいますよ〜
    ...
    続きを読む
  • 残りごはん
    今日は、白いごはんがいっぱい。
    さて、もったいないな。
    どうしましょう〜
    ...
    続きを読む
  • ショートムービー

    わたしの、湯河原。
    あなたの、湯河原体験はどんなかな?
    ショートム...
    続きを読む
ブログ一覧へ

お知らせ

  • イベント情報〜ほたるの宴
    6月1日から13日まで.万葉公園内にて、ほたるの宴が開催。

    今年は、ほたる...
    続きを読む
  • 湯河原のショートムービー
    湯河原を紹介するショートムービーができました。

    わたしの、湯河原。

    ...
    続きを読む
  • 湯かけ祭り体験神輿ツアー宿泊プラン
    湯かけ祭り体験神輿ツアーの宿泊プラン作りました。
    と、言いましても、1室しか残...
    続きを読む
  • 湯かけ祭り体験神輿ツアー募集
    今年の湯かけ祭りは、5月26日開催!
    先着70人 参加費3000円
    申込先 ...
    続きを読む
  • 3階客室のwifi環境可能に

    当館のwifi環境に関して

    3階客室にて、wifiのご利用が出来るよ...
    続きを読む
お知らせ一覧へ

湯河原の観光

湯河原の歩き方

周辺の観光案内

季節の見所

グリーン荘LINEアカウント

 » 周辺観光案内

TOP > » 周辺観光案内
周辺マップ

不動滝

落差15mの名瀑。滝の左側には身代わり稲荷、右側には出世大黒尊が祭られています。

不動滝

しとどの窟

石橋山の戦いに敗れた頼朝が隠れたといわれる岩屋。大小20体余りの石仏が天然の岩屈内に並ぶ。治承4年(1180)、源頼朝は平家討滅、源氏再興の兵を挙げましたが石橋山の合戦にて敗れ、土肥実平に導かれて隠潜した巌窟が、この「しとどの窟」です。流れ落ちる湧水、苔むす岩石。「土肥椙山観音像群」と呼ばれる多くの観音や石塔が立ち並ぶ、夏でも涼しい仙境です。

しどどの窟

北光荘

昭和11年2月26日、日本近代史上未曾有のクーデター未遂事件「2.26事件」が発生しました。この事件で、東京以外で唯一の現場が湯河原の「光風荘」です。老舗旅館伊藤屋の元別館「光風荘」に当時の遺品や写真、新聞等の関係資料を展示しており、観光ボランティアによる施設案内を実施しています。(平日の見学は事前の予約が必要です。)

北光荘

万葉公園

森と泉の公園。万葉集の中でただ一つ「出で湯」を詠った歌碑、国木田独歩の碑、狸を祭った狸福神社、茶室の「万葉亭」等が点在し、最奥には足湯施設「独歩の湯」があります。

万葉公園

五所神社

縁起は古く、二見加賀之助重之らが湯河原を開拓した頃(奈良時代)までさかのぼる神社。源頼朝が伊豆挙兵の際、土地の豪族、土肥次郎実平が主公のために戦勝を祈願し、腰につけていた刀を納めたという逸話が残ります。県道わきで枝を広げるのは「明神の楠」。推定樹齢800年以上、根回り15.6mの巨木です。また、この五所神社では七福神巡りをすることが出来ます。

五所神社

福泉寺

肩から上だけの珍しい陶製の釈迦像は、名古屋城主徳川光友公が亡き母を弔うために造ったと言われるもの。もとは名古屋城内に安置されていましたが、戦後、福泉寺に奉納されました。(曹洞宗)

福泉寺

湯河原温泉と文人

独歩は晩年に3回、旧「中西」に保養に訪れ、短編小説を書きました。
好意を持った旧「中西」の女中が嫁いだのを聞き、悲恋の情を綴ったのが『湯河原より』。また、3回目の保養で書いた『湯河原ゆき』の中の「湯河原の渓谷に向かった時は、さながら雲深く分け入る思いがあった」という一節は、万葉公園内の独歩文学碑に刻まれています。
代表作『夜明け前』は、資料集めから執筆まで大変な苦労を要しました。夫の健康を気づかう静子夫人の勧めにより、藤村は年4回の原稿提出後の数日間は、伊藤屋旅館でゆっくりくつろぐようになりました。伊藤屋旅館には藤村詩碑が今も残されています。
漱石の最後の小説『明暗』は、朝日新聞に188回まで連載、その死によって未完となった作品です。170回からは舞台が湯河原に転じ、自らも逗留した温泉旅館「天野屋」や「不動滝」が作品中に登場しました。
日本女流文学界を代表する与謝野晶子は、昭和初期頃、度々吉浜の旧「真珠荘」を訪れました。同荘の庭の大島桜をこよなく愛し、「吉浜の真珠の荘の山ざくら島にかさなり海に乗るかな」をはじめ、湯河原にちなんだ多くの歌を詠みました。

宿泊プラン

  • 一名様お一人様プラン
  • 二名様~グループプラン
  • 十名様~団体・貸切プラン
  • 心安らぐ和風な館内
  • 女将の手料理
  • 一晩中源泉掛け流し
  • 0465-62-3584
  • アクセス
  • お問い合わせ